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▼ヤンケンさんは先日、白金の病院から原宿のリハビリ専門病院へ転院したそうです。
毎日3〜4時間リハビリを行っているとのことです。
(2021/2/21 管理人広川)

▼ヤンケンさんは大晦日に転んで大骨折、港区白金の病院で手術しました。現在リハビリ中です。
お見舞いしたいのですがコロナ禍で家族も付添い見舞いはできない状況です。
私(広川)は1/8(金)と1/25(月)携帯がつながりヤンケンさんと話ができました。
ヤンケンさん曰く『12月に息子の幹(かん)が出版した絵本の宣伝をしてほしい』とのこと。
自分のことはさておいて息子さんの心配をするなんて、ヤンケンさんらしいですね。
しばらくは入院療養が続くようですが、心配なのは高齢者にありがちな『転倒→入院→ボケ』です。
入院生活は刺激が少ないので『ボケ化』を防ぐために、ヤンケンさんに電話しましょう。
電源を切ってる場合もありますが携帯が繋がる場合もありますので励ましの電話をしましょう。
(2021/1/25 YANKEN-DOODLE 管理人 広川記)



   
     3にんのおんがくか / 柳原幹

    

出版社名:MIX Publishing、エムピージェー
著者名:柳原幹
発行年月:2020年12月
1,650円

内容情報
3人の音楽家のお話し。
音楽が大好きな3人はいつでもどこでも音を奏でています。
3人の奏でる音は、人、モノ、生きものたちを幸せにさせる不思議なチカラがありましたが、ある日大きな怒りや負のパワーを前にした3人は、何もわからなくなり、気持ちも大きく揺らぎ、しだいに人・モノ・生きものたちも3人から離れていってしまいました。
何が正しくて、何が正しくないのかわからない3人は、くる日も来る日も音を奏で続けるしかありませんでしたが、真っ白に降り積もったある雪の日、静かに流れる音に、ふと明るい未来が見えて、人、モノ、生きものたちも少しづつ穏やかな気持ちになれた気がしました。
3人からのささやかなクリスマスプレゼントでした。。
お子様に読み聞かせいただきながら、大人の方々にも読んでもらいたい、そんな絵本です。




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